LCFPO

公認会計士事務所での決算業務実務経験を経て、FPとして受けた相談件数は18000名以上。契約の継続率・販売力・商品の品質に関するインターナショナルクオリティアワードを受賞。ほか受賞歴や業界内の取材受注多。現職は資産形成・海外不動産投資案件のご相談を承るオフィスの代表FP、事業家。くわしくは「about」よりどうぞ。

アメリカ不動産

アメリカ不動産で勝つためのデュ―デリジェンス・利回りの裏に潜むリスクを暴く

「節税になる」「アメリカ不動産は値上がりする」といった、一部の業者が主導する煽りに流されてもいいことはありません。 法人が大切に築き上げた資産を守り、円安リスクに耐えうる「本物のドル建て資産」を手にす ...

イギリス不動産

イギリス不動産の非居住者住所の秘匿性・個人名義のプライバシー防衛策

イギリス不動産では「3ポンドで個人情報をを覗かれる」という別の地獄があります 。非居住者住所の秘匿性がないのです。 2026年ROE規制下でプライバシーを侵害してくるリストホルダーを完封しつつ、法の下 ...

イギリス不動産

2026年版|法人によるイギリス不動産完全ガイド:日英の商習慣のズレを利益や節税に変える財務戦略

ここでは、イギリス不動産の実務マニュアル2026年版として財務担当者や経営者が把握しておきたい点をお伝えしています。 ▼詳細版の有料版もリリース致しました 【はじめに】なぜ日本企業にとってイギリスが不 ...

イギリス不動産

イギリス不動産と確定申告|納税期限「9ヶ月と1日」の罠とRICS鑑定による税務防衛

イギリス不動産のにおける確定申告は、日本のそれとはかなり違った点があります。 ここでは最大のリスクである「確定申告の3ヶ月前に、納税期限が来る」という歯がゆいタイムラインのズレの概要を解説するほか、概 ...

イギリス不動産

イギリス不動産と法人税|財務担当者が知るべきRICS鑑定による「否認されない」減価償却と資金還流戦略

利益体質の企業財務担当者はイギリス不動産の法人税のトピックに興味を示します。19%-25%という低税率の活用と、日英租税条約がもたらす『配当源泉税0%』という圧倒的な還流効率の差が存在するからです。 ...

イギリス不動産

イギリス不動産の魅力|ポンドが減価しても不動産価格が6.8万倍へ爆発した理由

こちらでは、イギリス不動産の魅力について以下のトピックをとおして、「イギリス不動産が日本人の投資家の資産を世界経済の揺れに左右されない鉄壁の城」へと変化させる知見についてご提供します。 弁護士が保証す ...

イギリス不動産

イギリス不動産の魅力|ポンドが下落しても不動産価格が126年で6.8万倍になった理由

こちらでは、イギリス不動産の魅力について以下のトピックをとおして、「イギリス不動産が日本人の投資家の資産を世界経済の揺れに左右されない鉄壁の城」へと変化させる知見についてご提供します。 弁護士が保証す ...

イギリス不動産

高額納税企業のイギリス不動産戦略|減価償却とRICS鑑定で築く鉄壁と呼べる残存価値設計

法人がイギリス不動産による減価償却で節税を最大化させる最大の鍵は、RICS鑑定による客観的な証拠構築にあります。営業損失と売却益を通算する戦略こそが実務の正解です。 ここでは元公認会計士事務所勤務・F ...

ハワイ不動産

マハナ・ワードビレッジ:駅近の利便性と資産性を兼ね備えた12弾プロジェクトの実力

ホノルルで最も注目される再開発エリア「ワードビレッジ」。その第12弾プロジェクトとして全貌が見えてきたのがマハナ・ワードビレッジ(Mahana Ward Village)です。 将来の鉄道駅に隣接する ...

海外移住・海外事業進出

トランプゴールドカードの1.5億円でEB-5の壁を飛び越える・法人の安定経営化も

従来のアメリカ投資ビザEB-5は、投資先のプロジェクトが「10人の雇用」を維持できなければ、永住権が剥奪されるという理不尽な自己責任を負う制度でした。 2026年100万ドル1.5億円の寄付で、雇用義 ...