LCFPO
公認会計士事務所での決算業務実務経験を経て、FPとして受けた相談件数は18000名以上。主に法人の節税対策となる金融商品の販売を行い、契約の継続率・販売力・商品の品質に関するインターナショナルクオリティアワードを受賞。ほか受賞歴や業界内の取材受注多。現職は資産形成・海外不動産投資案件のご相談を承るオフィスの代表FP、事業家。くわしくは「about」よりどうぞ。
世界経済から資産を守り最大化・FPが導く海外資産の新戦略
ここではアメリカ国債がデフォルトになるなどありえない理由をお伝えしてます。 世界最強の国であり影響力が強いため、デフォルト危機になると注目されますが、アメリカには国債発行額に上限があり「「お金がなくて ...
ここではフィリピンのお国事情からフィリピンの金融機関で資産形成するメリットを解説しています。 また、具体的な銘柄として定期預金・国債・コンドミニアム投資などおすすめもご紹介していますので参考にされてく ...
退職金でアパートの不動産投資をすれば老後は安泰!そんな不動産業者の甘い言葉を信じる人は後を絶ちません。 2026年日本の不動産市場は焼野原と化し、資材高騰・深刻な人手不足・円安で積立修繕費は数倍に膨れ ...
早期退職で定年扱いはありえません。勢いで早期退職する前に知っておきたいエトセトラを解説しています。 定年扱いだったらいいのにという気持ちはわからなくもないですが、お金の面でお得になるパターンもご紹介し ...
アメリカの大人気インディックスファンドS&P500の今後の展望について大胆予測しています。 S&P500は新NISA制度が始まった日本でもよく購入されている銘柄でもあり、かつアメリカ経済を色濃く映し出 ...
「早期退職をして悠々自適に暮らしたい」と思う50代は増えています。 早期退職後の悠々自適を本気でほんとうのリアルにするために、インフレへの予備知識・取り崩しのルール・退職者のベストなポートフォリオ・身 ...
2024年のアメリカ大統領選挙はドナルドトランプ氏が史上2人目の返り咲き大統領となりました。 アメリカ大統領は世界に対する影響が大きいので、ここでは今後を見通せるようにデータを交えながらアメリカ株・日 ...
インフレによる退職金を運用しないで放置するのは、「微量な毒をずっと飲み続けて弱っていくこと」ととても似ています。気づいたときにはもう毒が回り過ぎ、時が十分経過し過ぎてしまい、効果的な対策を打てません。 ...
「退職後のポートフォリオは、株式と債券を何対何で持つのが正解なのか?」もしそのような教科書通りの説を参考にしようとしているとしたら、25年後は危ういです。 今の日本でそうした古い定説で資産を守ろうとす ...
退職金2000万円が育つ運用ランキング5選 それでは退職金2000万円が育つ運用ランキング5選です。前提条件として以下5つの視点で厳選しました。 1位 海外証券口座の「待機資金」 特定の銘柄ではなく「 ...